おっさんが23年ぶりにポケモンをやる第3話~冒険の準備~【ポケモン剣盾】

11/19/2019

ポケモン剣盾

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相棒が決まったら「まどろみの森」でありがちな茶番負けイベントが待っている。
ドラクエのゲマみたいなイベントはあんまり好きじゃない。

その後、倒れているところをチャンピオンに助けられる。




ポケモンと言えばポケモン図鑑。
博士の助手を名乗る女性からもらう。

この女性はチャンピオンと同期らしい。

初代のポケモンは151匹。
今は比較にならないほど種類も増えているだろうから埋めがいがありそうだ。




ポケモンセンターも健在。
このあたりの基本的なシステムは初代から変わっていないようだ。

少し安心した。




図鑑は既にもらったが、博士に会いに行く必要があるらしい。

その道中、ようやくポケモンを捕まえられる。
初代とは異なり、シンボルエンカウントが基本になっているようだ。

早速ホシガリス、ココガラ、クスネ、ウールー、タネボー、チョロネコ、カムカメ、ワンパチをゲット。
どれも初代にはいなかったポケモンだ。

どうでもいいけどタネボーってクリボーのパクリでは?




他のトレーナーが喧嘩を売ってくるシステムも続いている。
短パン小僧とか懐かしい。

ロケット団は出てくるのか?




博士とチャンピオンの立ち会いのもと、ライバルと戦う。

この戦いぶりが認められてチャンピオンから推薦状をもらう。
これがジムチャレンジとやらに必要らしい。

各地のジムでジムリーダーを倒し、バッヂを集めていくシステムなのだろうか。
だとすれば、これも初代と同じだ。




博士からダイマックスBをもらう。
まあ、よく分からないんだが。

ダイマックスというのは新しいシステムか?




主人公とライバル、故郷を旅立つ。
ここまでにポケモンを捕まえた数に関して、なぜかライバルに怒られる。

どの時点からカウントしているのか。
既に手持ちに収まらない程度には捕まえているのだが。




ママンに見送られて電車でGO。
ライバルのテンションが高い。

とりあえず、ここまでがオープニング的なものだろう。
さすがに初代よりはストーリーが丁寧に語られている。

今日はここまで。


AIは手が変になりやすいが魔法使いであれば魔法をかける手続き的な理由で変な手の形をしているとも解釈でき違和感を覚えにくい効果が期待できる

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