【雑記】猫つき狩人と盲目竜

2/22/2018

MHXX

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嘘つき姫と盲目王子


相変わらずダブルクロスばかりやっているが、どストライクに好みなゲームが出そうなのでワクテカしている。

嘘つき姫と盲目王子

良い。すごく良い。絵本のような世界観で、やや暗い要素があるもの。これがファンタジーの王道中の王道である。期待せざるを得ない。

盲目の竜


盲目と言えば天眼タマミツネである。視力の無い竜という設定は天眼に限らず、ダブルクロスに登場するモンスターだけでもフルフルやゴア・マガラがいる。しかし後天的に盲目なのは天眼だけである。

天眼は失明してより強くなったものであるが、「本来は淘汰される」という記述や、通常のタマミツネよりも明らかに体格が良いことを考えると、もともと強力な個体が天眼になり得るということなのだろう。

視力を失ったことで驚異的な力を得たキャラクターと言えば、るろうに剣心の魚沼宇水が思い出される。なかなか厨二心をくすぐる設定である。

天眼タマミツネ



正直なところ苦手である。タマミツネはあまり細かい動きをせず、いわゆるターン制を守るモンスターではあるが、動きが分かりにくく感じる。しかし、人によっては天眼は特殊許可の中でも簡単な方らしい。

慣れの問題だろうから、最近は天眼G3を周回して練習している。1乙失敗クエストではあるが、豊富な支給品のお陰でそれほど難しくはない。心配なら猫飯で報奨金保険を付ければよい。

オトモ


一時期はオトモ無しでやっていたが、最近は基本的に連れて行くようにしている。オトモのレベル上げにもなるし、戦況に変化があって楽しい。大剣を担いでいく時などは背水の陣の術を付けたオトモにして、早めに退場してもらっている。

天眼の練習にもオトモを連れて行っている。天眼の場合、ターゲットが読みにくくなることで却って被弾することも少なくないので、練習にはいない方が良いのかもしれないが。

相打ち


厳密には相討ちではないが、フィニッシュ画面で倒れている図が撮れた。



超特殊岩穿。ハンターが力尽きた直後、オトモがとどめを刺したんだろう。ソロでは初めての珍事。「力尽きました」と「メインターゲットを達成しました」がほぼ同時というシュールなシーンが見れた。

おわり

AIは手が変になりやすいが魔法使いであれば魔法をかける手続き的な理由で変な手の形をしているとも解釈でき違和感を覚えにくい効果が期待できる

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